新感覚ハイブリッドスイーツとしてパヌッキーが話題になっています。
一言で中坊進二が紹介しますが、
パヌッキーは「クッキー生地をブレンドしたパンケーキ」です。
パンケーキのモチモチ感をそのまま残しつつ、
クッキーのようなサクサク感も味わえると評判になっていますよ。
ヒルナンデスで紹介されましたし、ZIP!のスマホ飯でも登場しましたよね。
中坊進二も是非、食べたいところです。
中坊進二調べてみましたが、パヌッキーの名前の由来はよく分かっていません。
一説だと、「パンケーキ(pancake)×クッキー(cookies) ⇒ panokies 」
としたのかもしれません。
カナダ発のスイーツで、
実際にカナダ店でどんな名称で提供しているか分かりませんが、
その不思議な名前に関わらず、日本では爆発的にヒットしている商品のようです。
このパヌッキーですが、渋谷、新宿、池袋、銀座に店舗があります。
どれも大都会と呼び声高いオシャレな立地ですね。
あまりにオシャレ過ぎて、中坊進二は足がすくんでしまいます。
中坊進二は上野を散策する方が、性に合っています。
ところで何故、原宿にはないのでしょうか?
むしろ、若者の街である原宿にこそ必須だと中坊進二は思っています。
そして提供するメニューは、チョコ、イチゴ、
レモンチーズの3種類から選ぶことが可能です。
メインのクッキーパンケーキ、焼きマシュマロ、バナナ、
生クリーム、アイスはどのメニューにも入っています。
アイスは各味に合わせている感じです。
1個950円で、割とよくある若者系のスイーツと言えそうですね。
中坊進二はイチゴを注文したいと考えています。
話は逸れますが、きのこの山とたけのこの里がありますよね。
発売当初から骨肉の争いを繰り広げており、
数多くの血を流してきた歴史を持ちます。
そして中坊進二はたけのこ派です。
ただしこうした闘争に全く興味のない方からしたら
「これって、クラッカーとクッキーの違いだけでしょ」とのこと。
きのこの山のビスケット部分はクラッカーで、
たけのこの里のビスケット部分はクッキーです。
つまり、二つを合体させるなら、
このビスケット部分もしっかりと均等に混ぜる必要があると言えます。
パヌッキーがどのように誕生したかは分かりませんが、
「たまにはクッキーを焼いてみるか」として生まれたのかもしれませんね。
ところでポケモンに、ウソッキー、ヤナッキー、
ヒヤッキー、バオッキーが居ますが、
これにこっそりパヌッキーを混ぜてもバレなさそうですね。
進化前はパヌップでしょうか?
