メロンパンは非常に人気の高いパンです。
今も中坊進二は「メロンパンminiクッキー」というお菓子を食べています。
味の感想としては、メロンパンを一口サイズにして、
モチモチのコッペパン部分を小さくした感じになります。
メロンパンはサクサク部分のビスケット生地と、
モチモチ部分のパン部分が合わさって、
初めて調和が取れたパンだと中坊進二は思っています。
中坊進二は合宿で山奥に籠る際は、いつもメロンパンを買っていますよ。
合宿中は米しか食えないので、パン欠乏症に陥ってしまいますので。
メロンパンの派生系のお菓子は多いです。
「メロンパンの皮焼いちゃいました。2」を見かけた時は、
中坊進二は思わず二度見しました。
普通に「なにこれ?!」と思って衝動買いしました。
味は、普通にメロンパンの皮というかサクサク部分でした。
メロンパンのビスケット部分が好きな方には堪らない逸品ですが、
やはり中坊進二はモチモチ部分も併せてメロンパンだと思っています。
どちらかが欠けてもメロンパンの魅力は語れません。
メロンパンを使った料理(?)もあります。
この時期の浅草でしたら、メロンパンアイスというのを売っています。
1個200円のメロンパンを横に切って、その中にアイスクリームを注入します。
そしてこのメロンパンアイスは色々な店舗が手掛けており、
中坊進二のオススメは「世界で2番めにおいしい 焼きたてメロンパンアイス」です。
全国に展開しており、渋谷や大阪市、
台湾など日本国内どころかグローバルに活躍しています。
しかしこんなに大規模展開して大丈夫なのか、中坊進二はかなり心配しています。
単純に、夏以外でも売れるのかかなり心配しています。
「白いたい焼き」みたいに、いつの間にか消えていることは無いですよね?
あのタピオカモチモチのたい焼き、中坊進二好きでしたので、
もっと食べておけば良かったと後悔しています。
商品名は忘れましたが、「パン用の砂糖(メロンパン味)」みたいなのがあります。
焼く前の食パンに掛けるもので、
家で手軽にメロンパン風味の味を楽しめる調味料(?)になります。
ちなみに他にも、チョコ味やシナモン味、アーモンド味などもあるみたいです。
中坊進二はあまりこうした粉タイプを使用しませんが、
毎日の食パンに飽きてきたら、こうしたものを試すのも良いかもしれませんよ。
でも基本的に味のついた砂糖なので、
掛け過ぎによる糖質の摂りすぎには気を付けましょう。
メロンパン自体も砂糖が豊富なので、ダイエット中は厳禁ですね。
